バターコーヒー(完全無欠コーヒー)の作り方&必要なもの

バターコーヒー糖質制限レシピ
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バターコーヒー

金森式ダイエットに取り組む中で、朝食代わりや間食で私がよく飲んでるのがバターコーヒーです。

金森重樹さんもバターコーヒー飲んでたことあるという記事をどこかで見た記憶があり、それから飲むようになりました。

バターコーヒーは簡単に作れるわりに腹持ちもよく、長い時間お腹がすきません。

金森式の要である脂質もバッチリとれる優れもの。

そんなバターコーヒーの作り方と必要なもの、あると便利なアイテムなんかをお伝えします。

バターコーヒーに必要なもの

私がバターコーヒーを作るのに使ってる材料はこちらです。

  • コーヒー
  • ギー
  • MCTオイル
材料はこちらの3つだけです。
コーヒーは、インスタントコーヒーの場合もありますし、ドリップしたコーヒーを使う場合もあります。
朝は何かと時間がないことが多いので、ドリップバッグのコーヒーを使うことが多いです。
ギーというと馴染みのない方も多いと思いますが、バターオイルの一種です。
私は、こちらのギーイージーというのを使っています。ギーイージー

いつもコストコで買っていますが、楽天市場でも買うことが出来ます。

 

MCTオイルは中鎖脂肪酸を抽出したオイルのことです。
私は、ココナッツから作ったこちらのMCTオイルを利用しています。
MCTオイル
こちらのMCTオイルはいつもコストコで買っていますが、楽天市場でも買うことが出来ます。
コストコで買ったのとちょっとデザインが違いますが、同じメーカーの同じ容量のMCTオイルです。

 

 

容量が多い割にけっこうお手軽価格なので、リピート買いしています。

スーパーとかで買うとちょっとした量のMCTオイルでも1000円近くしたりするので、こちらのMCTオイルはコスパ抜群で気に入っています(^^)

最近知ったんですが、Amazon見たらこんな便利なものが売ってました。
ギーとMCTオイルがセットになった商品です。

>>>ギーとMCTオイルが1つになったオイル<<<

ギーとMCTオイルを単体でそれぞれ買うよりも、こちらの方がコスパ良さそうですね。

たっぷり300gも入ってるのも嬉しいですね(^^)

バターコーヒーの作り方

一言で言っちゃうと、「混ぜるだけ」です(笑)

ただ、スプーンとかだとしっかりと混ざりません。

私も飲みはじめの頃に気合い入れてスプーンでかき混ぜたりしてだのですが、無駄でした。

いくらスプーンでかき混ぜてもただの油の浮いたコーヒーとなってしまい、飲みづらさMAXとなります。

では、どうすれば良いか?

私はこちらを利用しています。

 

これにカップ1杯分くらいのコーヒー、大さじ1杯のギー、大さじ1杯のMCTオイルを入れて、スイッチオン。(ギーとMCTオイルの量は好みで調節すれば大丈夫だと思います)

これで混ぜることによりしっかりと混ざり、仕上がりがクリーミーなカフェラテみたいな見た目&味になります。

あと、これが良いところは洗うのが簡単ということです。

へんに高機能だったり高いの買っても、洗いづらかったら作ることさえ面倒になってしまいますよね。

めんどくさいこと大嫌いな自分としては、洗いやすいというのも選ぶうえで重視した結果、こちらをセレクトしました。

バターコーヒー(完全無欠コーヒー)の作り方&必要なものまとめ

忙しい朝に、簡単に作れるバターコーヒーはホント助かります。

簡単だけど、脂質もしっかり取ることが出来るので金森式ダイエットに取り組んでる方はチャレンジしてみると良いかもしれません。

バターコーヒー作るのさえめんどくさいという場合は、こういったのを使うのもありだと思います。

水やお湯に混ぜるだけという簡単なバターコーヒーです。

ダイエットは続けるのが成功のカギなので、自分で続けられるスタイルでやるのが一番だと思います。

私も水でも大丈夫というこちらのバターコーヒーは気になってるので近々チャレンジしてみたいと思います♪

チャレンジしたらレビュー記事書きます!

 

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